事業内援助事業のご案内
社会構造の変化、技術革新等への対応のため企業自らが人材の高度化を図っていくことが必要不可欠となっています。
しかし、中小企業においては自社での教育訓練をおこなうにあたって講師あるいは施設設備がないためなかなか実施できないという現状にあります。
当校では、事業主等が行う従業員の能力開発に関する相談から当校の施設設備、講師を活用し、ニーズにもとづいた訓練が実施できるよう支援しています。
援助事業の対象
事業主及び事業主の団体が当校の講師を活用しておこなう職業能力開発
申込み方法
来校、電話等により下記あてご相談ください。相談の結果にもとづいて「事業内援助事業申込書」を提出していただきます。
事業内援助事業の流れ
事業主等 |
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ポリテクカレッジ |
| ○「事業内援助事業申込書」 |
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○受理

○実施の検討
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○実施準備
受講者の連絡
(氏名・年齢・所属部署・役職) |
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○承諾
(「事業内援助事業実施承諾書」)※1
○実施準備 |
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○訓練の実施
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| ○経費の支払い |
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○経費の請求 ※2
(「請求書」) |
※1 「事業内援助事業実施承諾書」に記載される金額は、計画に基づき算定した金額です。訓練実施後の請求額と相違する場合があります。
※2 経費とは講師を派遣した場合の旅費、施設使用料、人件費、通信運搬費、消耗品、講師用テキスト等をいいます。 |
☆注意:施設設備のみを使用する場合は「施設開放」での取扱となりますのでご相談ください。
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